2016年8月14日日曜日

326:写真報告ベルリンで「慰安婦」問題解決を呼びかける国際連帯行動 Fotobericht aus Berlin 13 Augst 2016

      (すべての写真はクリックすれば拡大して見ることができます)
 
 前回予告しましたように、昨日8月13日、ベルリンのブランデンブルグ門前のパリ広場において、恒例の「慰安婦」問題の真の解決を呼びかける国際連帯行動が、多彩に行われました。今年はこれまでのように、日韓独だけでなくヴェトナム、北朝鮮、インドネシアそれにオランダの次世代が参加して、国際連帯がさらに広がっていることが示されました。
 一見は百聞にしかず。以下解説を抜いて、仕事の合間を見ながら多くの写真を順次追加掲載していきますので、ご覧ください。説明は後日書きたいと思います。












































































2 件のコメント:

  1. 連帯運動が横に広がっていくのは本当に素晴らしいことですね。ナヌムの家のおばあちゃんたちもきっと喜んでいることでしょう。肝心の日本は北朝鮮のミサイル発射予告に右往左往するのみ。あたりもしない迎撃ミサイルを発射するなどと危機を煽り立てています。まさにトランプのポチです。情けない限りです。

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  2. それ以前に、従軍慰安婦と言われる連中の本当の姿を知ってこんな事言っているんですか?

    元々「親に売られた」と証言したのを朝日新聞が「日本軍に強制連行された」と書き換えたのがすべての始まりなんですよ!

    最大の証拠といわれる「証言」だって二転三転して、こんなの何を信用しろと言うのでしょうか?

    ソレを何故全く関係ないドイツで?アンタ、単に日本を貶めたいだけでしょう?

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